2012年06月04日

おかげさまで

「蝶々夫人」、ギリギリ舞台に乗せて頂く事ができましたもうやだ〜(悲しい顔)
がっさがさのひどい声でしたけどふらふら

本当に皆さま、ご心配・ご迷惑おかけしました。そして、ありがとうございましたもうやだ〜(悲しい顔)



音域的にドレミの歌も歌えないほど喉が異常事態の中、たまたまケートで、たまたま低かったから歌えましたもうやだ〜(悲しい顔)

この気管支炎が先週のイタリア近代歌曲と重なってたら、一曲も歌い切れてませんがく〜(落胆した顔)ダッシュ(走り出すさま)

もっとちゃんと自己管理しなきゃもうやだ〜(悲しい顔)



私は反省ばかりでしたが、皆さま素晴らしい仕上がりで、聴いていてとても感動的でしたわーい(嬉しい顔)

いつか自分も蝶々さん、やってみたいな…。


でも、私にとって「蝶々夫人」は特別なオペラなので、きっと少なくともあと10年は封印してると思います。


それまで、日々精進。
あ、その前にまず治療かがく〜(落胆した顔)ダッシュ(走り出すさま)


ご来場頂いた皆さま、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)


posted by さゆりん at 06:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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